Praise Night Max!に参加して

昨日は、清武町にある宮崎キャンパス・チャーチにて「Praise Night Max!」がありました。メッセージは、ローゼンクランツ直美先生でしたが、もう一人ゲストでタンザニアから鹿児島大学に留学中の牧師先生が来られていました。
集会も、メッセージも大変恵まれました。また、最後に祈りの時がもたれ、参加者全員が祈っていただきました。
実は、先月開かれたJ+Pasion宮崎の時から、集会の前日に先生方や奉仕者が集まって祈りの時を持つようになりました。今回も昨日、午後7時から夜中の2時まで6時間の祈りがささげられました。本当に祈りの大切さを実感しました。
また、メッセージの中でも、イスラエルがアマレクと戦う時に、モーセの手をアロンとフルが支えたというお話から、「祈り」について語られました。これは、手を上げ続けることは「祈り」続けることを現わし、私たちが祈っているときは悪魔に勝利し、祈りをやめる時、悪魔が有利になって思うように私たちに悪さをしてきます。祈ることをやめずに、祈り続けることが悪魔に勝利し続ける秘訣であることを語ってくださいました。
また、ひとりで祈ることも大切ですが、チームワークで祈ることも大切であることを知りました。モーセより年配のアロンと孫の年でもおかしくないフルがモーセの手を支えたことは、歳には関係なく、教会は一致して祈らなくてはいけないと教えられました。
次回のPraise Night Max!は1月31日(土)です。どなたでも参加できます。お気軽にお越しください。

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