礼拝メッセージ

2019/1/27 日曜日    律法からの解放

富高尚師  ガラテヤ書には、「キリストは、自由を得させるために私たちを解放してくださいました。」(5:1)とあります。これは、宗教的な様々な戒律や決まり事に囚われていた律法からの解放であり、その多くは

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2019/1/20 日曜日    「大いに喜びなさい」

高森基信 テキスト:マタイの福音書 5章1-12節  イエス様は宣教の始めに、この山上の説教から始められました。「ちいろば先生」で知られる榎本保郎先生は、この山上の説教を「神の国の憲法」のようなもので

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2019/1/13 日曜日    何故、「信じたら」救われるのか?

富高美和師 「見よ、わたしは新しいことを行う。~野の獣、ジャッカルや、だちょうも、わたしをあがめる。わたしが荒野に水を、荒れ地に川を流れさせ、わたしの民、わたしの選んだ者に飲ませるからだ。わたしのため

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2018/12/30 日曜日    「今が恵みの時、救いの日」

高森博介師  「クリスマス」は、旧約聖書において預言されているメシヤの誕生をお祝いする日です。その方はイエス・キリストであり、福音書にその生涯が記されていますが、イエス・キリストは死ぬために来られたと

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2018/12/23 日曜日    救い主が来られる(マタイ2:1~11)

富高美和師  「アドベント」という言葉はラテン語で「待つ」という意味の他に「向こうからやってくる」という意味があります。  今から約2000年前、救い主がやって来られました。それは偶然ではなく、神様の

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2018/12/9 日曜日    信じて待つ

富高美和師 「ひとりのみどりごが私たちのために生まれる。ひとりの男の子が私たちに与えられる。主権はその肩にあり、その名は『不思議な助言者、力ある神、永遠の父、平和の君』と呼ばれる。~」(イザヤ書9:6

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2018/12/2 日曜日    神の義とは ローマ人への手紙 1章16~17節

富高尚師 「義」という言葉は抽象的で分かりにくい言葉です。しかし、福音について私たちが知るためには、神の義を正しく知らなければなりません。なぜなら、福音には「神の義」が啓示されている(ローマ1:17)

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2018/11/18 日曜日    世の罪を取り除く神の小羊 ヨハネの福音書1:29

富高尚師  福音の真理として知るべき最も大切なことは、当たり前ですが、「イエス・キリスト」について知ることです。福音の本質は、私たちの良い行いのことではありません。また、自分自身の熱心さや努力に関する

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2018/11/11 日曜日    主に信頼して歩む人、ノア

富高美和師 「~主は、地上に人の悪が増大し、その心に図ることがみな、いつも悪に傾くのをご覧になった。~」(創世記6章)    ノアの時代、地上に住む人々は、完全にサタンの支配の中にいる状態でした。人々

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2018/10/21 日曜日    無条件の愛 Ⅰヨハネ4章7~10節

富高尚師  福音は「良い知らせ」と言われますが、果たしてその中身は、どんな知らせのことなのでしょう。もちろん、イエス様が十字架で私たちの罪の身代わりとして死んでくださったこと、葬られたこと、三日目によ

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2018/9/30 日曜日    「主に拠り頼め」

髙森博介師  戦後は食べる物も乏しく、甘いものと言えば人工甘味料の「ミツゲン」で砂糖などはとても貴重な時代でした。今は食べ物に恵まれている時代で、何でも食べることができます。しかし、何でも食べて良いと

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2018/9/23 日曜日    「私をあわれんでください」

髙森博介師 テキスト:マタイの福音書15章21~28節  この箇所には一人のカナン人の女が登場します。カナンとは偶像礼拝の地でしたし、彼女は異邦人でした。しかし、この女は娘が悪霊に取り憑かれているので

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