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Hello world!
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便り39号
主のご降誕を心よりお祝い申し上げます。2009年もいよいよ年末を迎え、新しい年に向かって、主の働きをご計画されている時ではないでしょうか、この便りが届く頃は、もしかしたら新年を迎えておられる方もいるとは思いますが、愛する皆様に心からの感謝をこめてご報告と祈りの課題をお送りします。私達の教会は、秋からクリスマスにかけて、さまざまな伝道集会を行う事ができて、とても楽しい時を過ごす事ができました。これも皆様のお祈りに支えられた御蔭と感じて心より有り難うございます。 -
2009年秋のゴスペルランチョン
秋のゴスペルランチョンを行います。講師は、キリスト兄弟団福岡教会名誉牧師の高野秀男牧師先生です。
先生は、長年の牧師生活を通して、人を励まし慰めの言葉を語り、多くの方々に多大の影響を与えて来た。又その人柄は、どのような人にも、生きる力を与えている、愛の人である。
さらに、音楽ゲストとして
宇田川則子氏(ビオラ)と丹部陽子氏箏(こと)を迎えて心に響くコンサートを行います。
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便り38号
便り38号
宮崎は今なお厳しい暑さが続いておりますが、敬愛する皆様はいかがお過ごしでしょうか。私達家族と教会は、皆様の尊い祈りとご愛に支えられながら、ここまで守られている事を心より感謝申し上げます。私達の教会で神様の哀れみによって8月9日の聖日に3人の方が洗礼の恵みに与られました。 -
便り37
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「ハイジの祈り」
「アルプスの少女ハイジ」は皆さんご存知でしょう。そこにこんな話が載っています。
ハイジはクララの相手をするために、アルムからフランクフルトのお屋敷に連れて来られます。そこで白パンを食べたのです。ハイジは、いつも硬い黒パンばかり食べているペーターのおばあさんに、この白パンを食べさせてあげたいと思いました。そこで、白パンを持って屋敷を抜け出そうとするのですが失敗してしまいました。それを知った大奥さま(クララのおばあさん)は、「つらいとき、困ったときは、神さまにお祈りしなさい」とハイジに言いました。ハイジは真剣にお祈りしますが、いつまでたっても状況が変わらないので、やがて祈るのをやめてしまいます。しかし大奥さまは「神さまは私たちよりもっといい計画をお持ちなのだから、途中でやめてはだめ」とハイジを諭しました。 Read the rest of this entry »
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春のゴスペルランチョン
春のゴスペルランチョン(pdfファイル) -
生かす愛
カンボジア難民キャンプの出来事です。
そのキャンプに病気の幼児がいました。彼はすっかり衰弱し切っており、既に食べ物も薬も受けつけない状態でした。そして、見捨てられ、道端に寝かされていたのです。
ちょうどその頃、このキャンプにピーターという青年がボランティアとしてやって来ました。彼は、道端に捨てられたように横たわっているその子を見つけると、「僕がこの子の面倒を見てもいいか?」とボランティアのリーダーに尋ねました。リーダーもみんなも「無駄だからやめとけ」と言いましたが、彼はその子を引き取ることにしたのです。 Read the rest of this entry »
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愛情を表現しょう
シェクスピアがこんな言葉を残しています。「愛情を表現することを怠っているうちに、人は愛することを忘れてしまう」。
これは、夫婦や親子、友人同士の関係において、真理だと思います。「言わなくても分かるだろう」ではなく、言葉や態度で豊かに私たちの愛を表現したいものです。今日、奥さまやご主人、あるいはご家族に、どんな風にあなたの愛を表現なさいますか? Read the rest of this entry »
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予想を超えた対応
ある英会話教室グループを経営している社長さんが、知り合いに尋ねられました。「おたくのライバルはどこですか? NOVA、それともジオス?」 すると、社長さんはこう答えました。「ディズニーランドです」。ディズニーランド内のあるレストランに、若い夫婦がやってきました。ウェイターが注文を取りに行くと、「お子様ランチを2つ」という注文でした。しかし、お子様ランチは就学前のお子さんしか注文できず、そのことはメニューにも書かれています。「失礼ですが」と、ウェイターはていねいにその旨を伝えました。 Read the rest of this entry »
