本日はすばらしい祈祷会でした。

吉田先生本日の祈祷会は、特別な集会となりました。お証を、ハーベスト・チャーチの高木和秀牧師先生がしてくさり、メッセージを久留米ベテルキリスト教会の吉田有年先生がしてくださいました。

何か特別な伝道集会か、聖会のような、そんなすばらしい集会となりました。

吉田先生は、マタイの福音書20章1~16節より、「気前の良い神様」の恵み受けた「5時ごろ雇われた人々」が私たちであること、私たちはもっともっと神様の素晴らしい恵みを受けていることを自覚しなければならないと語ってくださいました。また、立てられてた指導者に従い、指導者を祝福することが恵みを受ける「法則」であると語ってくださいました。

 

高木先生高木和秀先生のお証は、ちょうど3年前に自宅で倒れ、死と隣り合わせの病床の中から癒されたこと。今日の検査で、激痛の後遺症を耐え抜かれたて、今生きていることは「奇跡」です。と、お医者さんが言われたと証されていました。先生ご自身も、聖霊様の導きによらなければ、本当に毎日「死にたい。」ということしか考えられないくらいの激痛でした。とおっしゃっていました。

本当に、お二人の先生のお話を聞けて感謝でした。そしてお二人の先生をとおして、確かに神様は働かれていることを知ることができました。