「コーリャン・ナイト」日韓文化交流①

韓国民族楽器本日は、韓国より伝道チームをお迎えしての伝道集会でした。民族楽器と舞踊の伝道チームの方が5名と、安宣教師が来てくださり、琴と踊りを披露してくださいました。琴は日本のことのようですが、日本の琴は弦が12本なのに対し、韓国の琴は25本も弦があり、さすがに低音から高温まで幅広い音を奏でていました。竪琴は中国の胡弓のような感じで、こちらも独特の雰囲気をかもしだしていました。
また、メッセージは安慶達宣教師が取り次いでくださいました。マタイの福音書4章1~4節より、全ての人は試練を通されるが、それは神様が私たちを愛しておられる証拠であるということ。また、その試練を通して、神様は私たちを祝福し、用いてくださることを信じて従っていかなければならないことをお話してくださいました。安慶達宣教師
明日、7月31日(木)も午後7時より二日目が行われます。どなたでも参加できますので、お気軽にお越しください。